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ここがおすすめ
- 使える英語力の習得を目指し、基礎となる4技能から丁寧に育成
- 中高生は習熟度別クラスで自分に必要な学習ができる◎
- 生徒・保護者の個別面談や相談はフォームから随時受付
発達段階に合わせた段階的指導
■中1から高1年までに使える英語の基礎を習得
中学・高校・大学の10年かけても使えないと言われる英語の勉強とは異なり、英語の「知識面」と「実技面」の両方を重視しています。4000から5000語の語彙を駆使して聞く・話す・読む・書くの4技能ができる程度(英検2級習熟)の運用能力を英語の基礎と考えています。当学院では、大学受験に突入する前の中1から高1の4年間で英語の基礎をがっちり固めてしまいます。受け身の受験対策ではなく、英語で理解し自らの考えを英語で伝えることができるようになる教育(英検2級習熟・意思疎通可能レベル)を目指しています。
■高校2、3年生でGlobal literacy (国際的対話力)を磨く
英語の基礎が出来上がれば、高校2年生からは本格的な対話能力を磨いていきます。高校3年まで学院の指導を受けた生徒の中には、英検準1級に合格し、さらに帰国子女と間違われるくらいの運用能力を身につけている生徒もいます。
■小学5、6年生クラスは英語の基礎づくり
言語の本質は音声であり、小学生クラスは、英語の音声に慣れ、英語に興味を持ち、好きになってもらうことが大きな目標です。正確な発音ができるようになり、基本的表現を繰り返し練習し、音声に慣れて基礎が身についたところで、文字指導・基本文法指導・暗唱練習を開始して、中学からの本格的な勉強に備えていきます。
■学習習慣の形成と自ら学ぶ力を育む
当学院では、音読・暗唱・暗写という継続的な自己学習を重視しています。これによって、生徒は根気と集中力が身につき、学習習慣が形成できた生徒は、自ら積極的に学ぶことができるようになります。彼らは、英語以外の勉強も自ら能動的に取組むようになり、将来においても自分で学びながら成長することができるようになります。